Diary

5/12 の pitcher56

2008 年 6 月 24 日

発売日が7月16日に決定しました。

かなり先のような気もしますが、
プロモーションとかいろいろ考えると、
実は焦らないといけない感じであります。

タイトルは「her abiding memory」で全9曲
税込み2000円です。

店頭ではHMV、タワーレコードなんかで、
ネットではAmazon.comでご購入宜しくお願いします。

発売に合わせて当サイトもリニューアル予定です。

ちなみに
この間、まとまって時間が出来たときに
漫画をまとめ読みしました。

ディエンビエンフー  西島大介
ハチワンダイバー   柴田ヨクサル
RED         山本直樹
海街diary 蝉時雨の鳴くころ 吉田秋生
オノナツメのなんか

全部レンタルでしたが、
購入希望は西島大介と吉田秋生ですな。
この絵でベトナム戦ってところがすごくいいですね。

6/1 の pitcher56

長かった制作過程もほぼ終了。

明日にでもようやくプレスに出せそうです。
音源はもちろんジャケットもふくめ
いい作品が出来たと自負しております。
お楽しみに。

ところで今日から6月ですが、
毎年6月になると、
カレンダーを憂鬱そうに眺めていた
のび太の台詞を思い出します。
あれはたしか「ぐうたらの日」でしたね。
今思うと、とてつもなく斬新なアイデアですな。
休日を作っていいと言うアイデアで終わらず、
そこに「ぐうたら」をからませるというところが
奇才たる所以なのでしょうか。

「ぐうたらの日」googleで551,000 件hit。
やはりみんなの印象に残っているのでしょう。
ちなみに6月2日です。

予約特典あります。

どうも。皆さんオツです。
ところで、いろいろと決まってきましたよ。

アルバムは7月16日発売。
そんで予約して頂いた方には
pitcher56のインタビューが載ってる
TKOレーベルのミニコミ紙と
pitcher56の未発表音源CDRが
無料で配布されるそうです。
どこの店でも予約さえすれば手に入るのか?
と問われたら、
それはボクも知りません。

ちなみにAmazonは予約受付開始らしいです。
アマゾンで予約する

以下は、vivid sound の site より抜粋
vivid sound
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90年代に流行した渋谷系的な音楽が再び盛り上がりを見せています。

かつてtetrapletrapらと共に、かつての渋谷系を復興させ、「ネオ渋谷系」とも呼ばれるムーブメントを築いたpitcher56が、2003年以来の沈黙を破り、多くのファンが待ち望んだ約5年ぶりの新作と共にシーンに帰ってきます。奇しくも同じく沈黙を続けていた盟友tetrapletrapとの同時発売が決定!ということで、再び意気投合した両者がまた新たな渋谷系のシーンを盛りあげてくれるに違いありません!

「甘く酸っぱくそして切ない、熟成したギターポップはいかが?」

オクダケンゴ(radiodAze)

「少女の竪琴からこぼれおちるため息が
いつか誰かに天国のような至福の時を与えたって。
さぁ、いま君もそっと目を閉じてみて。
きっとどこまでも純真な、永遠の愛に包まれるから。 」

汀楽波F(tetrapletrap)川島蹴太

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ちなみに、発売延期になることがあったら
皆様に速やかに報告し、素直に謝罪します。